もしあなたが、吃音(どもり)を何とかしたい!


と真剣に考えているなら、この手紙を読み進めてください。



なぜなら、この手紙には

といった“言葉”の苦しみから解放されるための


“ある改善法”が語られているからです。

あなたは上手く“言葉”を発することが出来ずに、


日常生活に不自由していると思います。





たとえば言葉を発する際に、


「わわわわわわわわわわたしは・・・」


と同じ言葉を繰り返してしまったり。



「わーーーーーーーーーたしは・・・」


と言葉を引き伸ばしたり。



「っ・・・・・・・・ゎたしは・・・」


と言葉が詰まって出てこなかったり。




そのような言葉のせいで、


学校生活や社会生活に支障をきたしていると思います。





・・・さらに。



電話対応が嫌で仕方なくて、


電話が鳴るだけで心臓がバクバクしてしまう。



むしろ電話がかかってくるかもしれないと考えるだけで


緊張や不安で頭がいっぱいになってしまう。



いざ電話で話そうとしてもどもってしまって、


全然仕事にならない。




そのように、苦しい、悔しい、恥ずかしいといった


思いをされているかもしれません。





また。



自己紹介やスピーチの場では


どうしても自分の名前の最初の言葉が言えない。



あなたの番が回ってくるのを待っている間に、


過呼吸を起こしそうなくらい緊張してしまう。



そしていざ話をすると盛大にどもってしまって、


周りからクスクスと笑われたり、変な目で見られてしまう。




そのように、恥ずかしい、今すぐ逃げ出したいといった


つらい思いもされているかもしれません。





・・・だからこそ。





「吃音さえなければ人生楽しいのに・・・」


「なんでどもりのせいでこんな目に・・・」



そんな恨みに近い思いを持ちながら、


吃音を治そうと努力してきたのではないでしょうか?



病院に行ってみたり、


がむしゃらに発声トレーニングをしてみたり、


緊張緩和の薬や耳かけタイプの器具に頼ってみたり・・・





でも、今この手紙をお読みになっているということは、


あなたは今まさに吃音に悩まされているということですよね。

そう、あなたも悔しい思いをしてきたと思います。





なぜ、努力しても吃音は治らないのか?


順を追って説明しますね。





まず、非常に残念なことに・・・


吃音の仕組みは医学的に解明されていません。



・なぜどもってしまうのか?


・どうしたら治療できるのか?



人の脳の仕組みが100%解明されていないように、


吃音についても私たちは全く分かっていないのです。





ですから、吃音が100%無くなる方法は有りません。





現在の医学では、


あなたの吃音を100%、完璧に無くすことはできないのです。

あなたが吃音を治そうと思った時、


次のような改善方法を試すと思います。





たとえば・・・

まず病院や治療院に行くことを思い浮かべると思います。


しかし、吃音の治療を行っている(出来る)病院は少ないのが現状です。



そもそも吃音を無くす方法は誰にも分からないから。


適切な治療が出来る専門家(言語聴覚士)がほとんどいないのです。





たとえあなたが病院に高いお金を払っても、


吃音が100%無くなる保証はありません。



吃音は、風邪をひいたら風邪薬を処方されるように


簡単に処置が出来ないのです。





吃音を改善しようと思ったら、適切な吃音の治療が出来る


言語聴覚士の指導を受ける必要があります。

あなたは、発声のトレーニングや、


スラスラと話すための訓練などをしてきたかもしれません。



トレーニングに関しては意見が分かれるところで、



「吃音は精神的な問題だから、


このようなトレーニングは意味がない!」



と言う方もいるのですが・・・。





トレーニング自体は決して無意味ではありません。




というのも、


吃音の症状が出ているときには身体的にある特徴がみられます。



その特徴を緩和させてあげるだけでも、


吃音の症状が軽くなるケースがあるのです。





しかし“完全にどもらなくなるためにトレーニングする”、


という意識では上手くいかないのです。



なぜなら、100%どもらなくなる方法は現時点では分かっていないから。


非吃音者でもどもりますからね。



だから、あなたがトレーニングをするときは、


絶対にどもらないように!と意識するのではなくて、


別の目的意識を持つことが大切なのです(後にお話ししますね)。

あなたは吃音に効くとされる薬を知っていますか?



緊張緩和や抗うつ剤などの薬を服用することで吃音が緩和された、


というネットの書き込みをあなたも見たかも知れませんが・・・。




その書き込みを信じて服用してしまう前に、


次のことを考えてほしいのです。



それは、


「一生服用し続けるのか?」ということ。




薬ですから当然副作用はありますし、


(薬によっては食欲不振、めまい、幻聴など・・・)


そしてこの先も服用し続ける必要があります。



値段も決して安いものではありませんし、


それをずっと支払い続けていく必要もあります。





副作用に悩まされながら、


そして安くはないお金を支払い続けることが、


はたしてあなたの幸せにつながるのでしょうか。



・・・私は、そうは思えません。

吃音の改善方法を伝えている人の中には、


吃音は精神的な問題だと言っている人がいます。




「独り言をいうときに吃音はほとんど出ないケースが多い。


だから、吃音は身体的に問題があるわけじゃない。



精神的な部分にこそ問題があるのだから、


吃音に対する考え方や潜在意識を変える方法が有効である」




という考え方です。





「どもってもいいんだと思えるようになろう」



「吃音を個性として受け入れよう」



「どもることに捉われ過ぎる人生はやめよう」



「周りは吃音のことをそこまで気にしていない。


だからあなたも深く気にする必要はない」



といったような主張なのですが・・・





確かに、


吃音とどう向き合っていくかを考えることは大切です。





しかし、あなたは考え方を変えようといわれて、


素直に変えられますか?



これまでさんざん吃音に苦しめられてきたのに、


“気にしないようにする”ことができますか?



吃音のせいでたくさん恥をかいてきたし、


嫌な思いもしてきたにもかかわらず、


それを個性として今すぐ受け入れることができますか?





・・・おそらく難しいはずです。





人はすぐに考え方を変えられません。


もしそれが出来るなら、


あなたは今ごろ吃音で悩んでいないはずですからね。





それに周りの人たちがあなたの吃音を指摘したり、注意したり、


笑ったりするような環境が変わらなかったら・・・



いくらあなたが「どもってもいいんだ、これが私なんだから」


みたいに言い聞かせることは難しいでしょう。





吃音は、


精神論だけで解決するような問題ではないのです。

と思うかもしれませんが、この際はっきり言いましょう。


現時点では、完全にどもらなくなるための方法はありません。





吃音は医学でも解明されていない症状ですから、


「治るか、治らないか」というのは答えが出ない問題なのです。


私たちが考えても、仕方がありません。





・・・しかし。





誤解しないで頂きたいのですが、


実は“ある方法”を実践することで


「吃音は治らなくても、吃音の苦しみから解放される」


ことは可能なんです。




大事なことなのでもう一度言いますが、


どもっていても、苦しまないで済む方法はあるのです。





それは、先ほど言ったような病院での治療や、


ひたすらトレーニングをこなすものではありません。



薬に頼るものでもなくて、


難しいメンタルトレーニングをするのでもありません。





・・・でも。





あなたは苦しみながらしゃべることから解放されて、


楽にコミュニケーションが取れるようになります。





そんな“ある方法”を教えているのがこの方です。

早坂先生の元に来られる吃音者の方々は、


どもりが完全になくなったわけではありません。



しかし、前向きで楽しい人生を歩んでいます。



電話対応ができるようになって、会社の仕事をこなせるようになった。


吃音を克服し、今では人前で講演会をするほどまでになった。


自分がやりたいことをやって、会社を経営するまでになった。



夢を次々と実現されています。





それはなぜかというと・・・


先生がクリニックで教えている“ある方法”を身に付けたから。





早坂先生は、「ことば」の専門家である言語聴覚士です。


長年、吃音を研究してきた経験を持っています。


(吃音の学位を取得して20年以上のキャリアがあります)



吃音というものが世間に少しでも理解されて、


吃音者が居心地のよい社会を作るための役に立ちたい・・・



そのような思いで自ら吃音に特化したクリニックを設立して、


実際に吃音者の治療改善を行ってきました。



ここまで真剣に、吃音者のために何かしたいと思って


行動している人は日本でもかなり少ないでしょう。





そんな早坂先生が行っている、


吃音を改善する方法を“今ここで”公開します。





公開する理由は先ほど言ったように、


「ひとりでも多くの吃音者の力になりたい」


という気持ちがあるからです。





もう二度と「言葉」で苦しまなくなり、


前向きで自信にあふれた人生を送るための方法。





それは・・・

ということです。


ちょっと意味が分からないかもしれませんね。



今はあまり分からなくてもいいので


続きを読んでみてくださいね。


きっと意味が分かりますから。





まず一度考えてみてほしいのですが、


人が言葉を発する目的って何でしょうか。





・・・コミュニケーションをとることですよね?





1回も言葉やセリフを噛むことなく、


まるで録音された音声を再生しているかのような、


ロボットみたいな話し方をすることが目的ではありませんよね。



人は相手に自分の気持ちを伝えたいから言葉を発します。


気持ちを伝えてコミュニケーションがとれていれば、


完璧な話し方でなくてもいいのです。





どう言うかより、何を言うかが大切ですからね。





あなたは吃音で困っていると思いますが、


根本的な部分を見てみると、



「コミュニケーションがうまく取れないから困っている」


のではありませんか?





早坂先生が運営しているクリニックでは、


吃音を治すことももちろん視野に入れているのですが・・・



苦しむことなく、楽にどもりながらコミュニケーションを


取ることを目標にされています。





たとえあなたの吃音が100%無くならなくても、


コミュニケーションが取れるようになれば


楽しい人生を歩むことが出来るようになるのです。

あなたは心のどこかで



「自分が吃音者だとバレたくない」


「吃音を隠したい」



という気持ちがあると思います。





そのような気持ちがあると、


どうしても「どもることなく」話そうとしてしまいがちです。



アナウンサーとまでいかなくても、


流暢にスラスラと話したいと思ってしまう。


バレないようにとにかく早口で話してしまう。





・・・でも。





どもらないようにと強く意識すると、


それがかえってプレッシャーになり、



「・・・・・・・(どもっちゃダメ!)」



という緊張感に襲われて、口の筋肉は硬くなり、


なかなか第一声が出てこなくなります。





それでも吃音だとバレないように


無理やり言葉を出そうとすると



「・・・・・・・あ″っりがとうございます」



と言葉が暴発するようにどもってしまいます。


そのような経験があると思います。





吃音は隠そう、ごまかそうとすると


かえって悪化させてしまうケースがあるのです。





なので、どもらないようにと意識するのではなくて、


コミュニケーションがとれるようにと意識をすることが大切です。





それがあなたの吃音改善につながってくるんですね。

しっくりきませんか?



では、流暢などもり方を身に付けた吃音者が


実際に話している動画を見てください。





話しているのは吃音で悩まされてきた男性なのですが、


流暢などもり方を身につけた今では・・・


(※実際の映像はモザイク無しでご覧いただけます)

流暢にどもるというより、


おそらく全くどもっていないように聞こえたと思います。



ここまでスムーズにコミュニケーションをとることが


出来るようになるんですね。

吃音者は100人に1人の割合と言われていますからね。



日本の人口は約1億2千万人ですから。


その100分の1人があなたと同じ吃音者なのです。





そんな多くの吃音者の力になれればと、


早坂先生はこれまで経験してきたことや知識を活かして


吃音に特化したクリニックを開きました。



そして吃音者の治療改善に全力を尽くしてきました。





・・・でも、先生も体一つです。





120万人もの吃音者の治療をするのは


時間的にも物理的にもどうしても無理なんですよね。



毎日何十人も見ることは出来ませんし、


遠方の吃音者に会うことも大変です。



そこで吃音者に対して出来ることはないかと


考えた結果・・・




早坂先生がクリニックで教えている吃音改善術を


DVDにすることになりました。





これなら時間や距離は関係ありません。


あなたも時間の空いたときに実践出来て、


誰にも会うことなく、流暢などもり方を身に付けられます。





そして流暢などもり方を身に付ければ


あなたは楽にコミュニケーションが取れるようになり・・・



いつの間にか吃音の苦しみから解放されているでしょう。

ただ、DVDの中身が分からないのに、


欲しいと思う人なんていませんよね。



DVDでなくても、たとえば音楽CDだったり、ゲームだったり、


ある程度中身を知っているからお金を出して買うのが普通です。



なので、このDVDがどのような内容になっているのか、


一部ですが紹介したいと思います。



(DVDは計6時間以上あります。


すべての中身を書くと読み疲れてしまうくらい


長くなってしまうので、一部のみの紹介となります)。



大人の吃音では、就職活動が上手くいかなかったり、


実際の仕事に支障を来したりするなど、


問題がより深刻化・具体化してきます。



大人編では、あなたが社会で活躍するための


吃音をコントロールする術を紹介しています。

  • 幼児や子供とは違う、大人の吃音の特徴とは??(子供と大人では、吃音の症状具合、そして吃音に対する意識が違います。まずはその違いを知り、吃音改善の第一歩を踏み始めてください)
  • なぜ、流暢にどもることが大切なのか?(「流暢に話したい」と早坂先生のもとにやってくる吃音者には“あること”を伝え、そして今までの生活で作られてしまった意識を変えることから始めてもらっています。)
  • あなたが目指すべき、理想の吃音(どもり)の状態とは??(吃音は絶対に治らないとは言いませんが、完全に治るとも言えないのです。もちろん治すということも視野に入れていきますが、それ以上に大切な目標があります・・・
  • わざとどもることが大切!?言葉が詰まって出てこない症状を改善するためのある会話法とは?(あなたはこの会話法を身につけることで、吃音を隠そうという後ろめたい意識が無くなるでしょう)
  • 言葉を出そうとしても出てこない・・・。そして長い沈黙の後に、暴発的に言葉が出てしまう症状を改善するある方法とは?
  • あなたが、吃音を改善するために身につけなければいけない“ある力”とは?(大人の吃音は生活習慣病のように"吃音であることが当たり前“という状態になっているので、その状態を変えていく必要があります)
  • 突然の電話や大勢の前でのスピーチなど、いざという緊急時を乗り切るための、日本古来からある呼吸法とは?(実際に効果のあるこの呼吸法を取り入れることで、あなたは緊急時でも落ち着いて話せるようになるでしょう
  • 早坂先生のクリニックで行っている、流暢にどもるための発声法を紹介(この発声法は単純に、「コレを学べば楽に話せるようになるよ」、というものではありません。発声法自体で楽になるというより、楽にどもるために必要な“あること”に気がついてもらうために行います
  • 電話だと言葉が詰まってしまう・・・そんな症状を軽くするためのとある方法とは?(難しいトレーニングや、厳しい練習は必要ありません。何かを購入したり、物を使ったりもしません。非常にシンプルな方法なので、あなたが電話対応で困っているのなら今すぐ実践してみてください
  • さらに電話での吃音症状を軽くするための“意識コントロール法”も伝授します。(「どもらないように、どもらないように・・・」と意識してしまうと、逆にどもりがひどくなってしまうことがあります。あなたが電話でうまくコミュニケーションを取れるようになるためにも、このコントロール法を学んでください)
  • 早坂先生のクリニックで行っている電話レッスン風景を再現しました。(実際の吃音者に出演してもらっています。吃音者を客観的に見ることでより深く吃音について知ることができますし、どのように電話対応すればいいのかが理解できると思います)
  • 吃音と緊張は密接に関係しているのですが、その緊張を解くための5つの方法を紹介します。(あなたは声が出ないことによるプレッシャーや、どもったらどうしようという不安から思っている以上に緊張状態にさらされています。緊張して筋肉が硬くなると上手く発声出来ないこともありますから、緊張を緩ませるこの5つの方法を、あなたの日常に取り入れてみてください


幼少期篇では、両親とお子様が吃音に真正面から向き合えるように、


吃音改善の知識をプログラム化してお伝えしています。



あなたのお子様が吃音になったとき、


正しく対処することが出来るようになります。

  • 親であるあなたが、幼少期の吃音について知っておかなければならない2つの特徴とは?(吃音を持った子供が、どういう感情を持ち、どういう感覚を持っているのか、真正面から向き合うためにも知ってください)
  • 言語発達の問題かもしれません・・・あなたのお子様が本当に吃音なのかどうかを見極める方法とは?(言語発達の問題でうまく言葉が出ないだけなのか、吃音を持っているのか。それをいかに早く見極めるかがお子様の吃音改善や悪化の防止につながってきます。そしてあなたが取るべき対応も変わるのです
  • 幼少期の吃音の正しい治療法とは?(「私の育て方が悪かったのかも・・・」なんて悩んでいる暇があったら、この正しい治療法を知って、お子様と向き合っていくことが大切です)
  • 吃音のお子様とより良いコミュニケーションをとっていくために、親であるあなたがするべきこととは?(もしあなたがお子様の吃音に対して「ゆっくりしゃべって」「なんて言っているの?」と言っているのなら、今すぐやめてください。それがきっかけで、殻に閉じこもりがちな子供に成長してしまうかもしれません・・・
  • 吃音のお子様とのコミュニケーションがぎくしゃくしないために、あなたが意識すべきポイントとは?(お子様がうまく言葉が話せているかという表面的なところではなく、もっと大切なところに目を向けてあげて、より良い親子関係を作っていくことが大切です
  • お金をかけずに出来る、お子様の吃音を改善するための“ある遊び”を紹介します。(吃音を持つ子どもは、“あること”が苦手なケースがあります。その“あること”を良くするだけでも吃音改善に近づいていきます)
  • 吃音のお子様が保育園や幼稚園に行きたがらないとき・・・親としてあなたがするべき行動とは?(保育園や幼稚園の先生は吃音について知らないことが多いですし、どう対処したらいいかも分かりません。お子様も一人で解決できる年齢ではありませんから、親であるあなたが正しい対応をしていきましょう
  • 子供にとって居心地の良い家庭を作るための、3つのプレイセラピーとは??
  • 吃音のお子様が、友達を作って上手く付き合っていくためのコツとは? (子ども一人の力で友達を作らせるのではなくて、親であるあなたもフォローしていくことが大切です)
  • 近年日本でも吃音治療として見直されている、シドニー発祥の幼児吃音治療法とは?・・・その内容を紹介します。
  • 吃音の子供を持つ両親が、絶対にやってはいけないこととは?(吃音の知識がないとどうしても対処に困ってしまいます。しかし、その無知な対応がお子様の吃音を悪化させ、また精神的ストレスを与えている可能性があるのです・・・
  • 吃音に対する周囲の冷たい眼からお子様を守り抜くための、親が持つべき心構えとは?(この心構えを身につけることで、周りの吃音に対する冷たい視線に悩まされることが無くなります。またより良い近所付き合いをしていくことができるでしょう
  • 親と子どもだけじゃない・・・両親間で気をつけなければいけないこととは?(親同士の関係がうまくいっていないと、その様子を間近で見ているお子様のストレスにも影響してきます。ストレスある環境は吃音の悪化につながるので、まずは親同士が良い関係を築いていくことが大切です)
  • 出演してもらっている吃音者の方々に、幼少期のころの友だちに関する体験談や、友達作りのコツを語っていただきました。
  • 吃音者の方々に、自分が子供のころに両親にして欲しかったことを語っていただきました。あなたはお子様に対して、どのようなことをしてあげたら良いのか。その参考にしてください


学童期編でも幼少期編と同様に、


あなたとお子様が吃音に真正面から向き合えるような知識を


プログラム化してお伝えしています。



大人と学童期では、吃音のケアの方法が違うので注意が必要です。


子どもは大人よりも知識が少なく、難しいことを理解できないためです。



間違った対応をしてお子様との関係がぎくしゃくしないためにも


正しい向き合い方を学んで実践してください。

  • 学童期では、幼少期のころには見られなかった2つの吃音の特徴が出てきます。(学童期に入ってくると吃音の“自覚”が出てきて、「しゃべりたくない」という気持ちが出てくることがあります。ふさぎこみがちな子供にさせないためにも、学童期特有の心理状態を知ってください
  • 先ほど吃音と呼吸法は関係があると言いましたが、子供に完璧な呼吸法をマスターさせるのは大変です・・・子供に呼吸法を教える時のポイントとは?
  • 声が詰まって出てこない症状を和らげる、ある発声法とは??(民間療法でやられているような方法で無理に矯正しようとすると、どもらないけど非常に不自然で、ロボットのような話し方が身についてしまいます・・・)
  • 吃音特有の話し方を脳が覚えてしまう前に、身につけておくべき話し方とは??吃音の癖がついたまま大人にならないためにも、この話し方をお子様に教えてあげてください
  • コミュニケーションの主導を取り、リラックスしてしゃべるための意識の持ち方とは??(この意識を持つことで焦りが消えて、スムーズに話せるようになります)
  • 「どもっている自分は恥ずかしい人間だ」という思い込みを無くすための、ある方法とは??(多くの吃音者は、どもっているときの自分の姿について知りません。まずはどもっている自分の状態を、目をそらさずに見ることが大事です
  • 流暢にどもるために知っておかなければいけない、「苦しいどもり」と「楽などもり」の違いとは??
  • アメリカでも学童期の吃音改善に用いられている、あるゲームとは??(吃音者はどもらないために、頭に浮かんだことを早く言おうと焦ってしまいがちですが、まずはこのゲームでゆっくりと話すことを身につける必要があります)
  • 吃音のコンプレックスを強くしないための、子供でも出来る意識の持ち方とは??(吃音を持つ子どもは、親に対して申し訳ないと思っていたり、親に不満を持って攻撃的になってしまうことがあります。まずはその意識を変えてあげることが大切です)
  • 多くの吃音者が持っている、吃音改善の妨げになっている「思考パターン」とは??
  • 子供が感じている弱みを強みに変えてあげる、あるトレーニングとは?? (吃音を持つ子どもに、「吃音は個性なんだよ」と言ったところで、納得するわけがありません。そのように説得するのではなく、まずは子供の見方を変えてあげることが大切です
  • 学童期における友達を作るためのコツを、実際の吃音者に語ってもらいましたあなたの子供が友達作りに困らないためにも、このコツを教えてあげてください
  • 吃音を克服した人が語る、学校の授業の音読・本読みを乗り切るための対処法とは??(吃音者にとって、学校の授業で音読することほどつらいものはありません。子供につらい思いをさせないためにも、経験者の話を参考にしてください
  • 高校受験の面接を突破するために、吃音者はどんな方法で臨んだのか??学校の先生は教えてくれない、経験者だからこそ分かる面接の突破方法をお話しています

幼少期、そして学童期の吃音改善術を学ぶことで、



吃音者による体験談&トークがメインとなります。



出演者はみんな吃音者ですが、


楽しく前向きに人生を歩んでいます。



そんな方々に、社会人における電話対応やスピーチ、


相手への気持ちの伝え方、恋人についてなど


幅広いテーマで語っていただきました。

  • いまだに電話が苦手な経営者が、どうしても電話をかけなければいけない時に行っている電話のかけ方とは??(この方法は個人差があるのですが、今すぐにでも出来るシンプルな方法です。スラッと話せるようになるので、ぜひあなたも試してみてください
  • 電話対応の際にうまく言葉が出なくて、会社で大号泣してしまったことがあるOLが、なぜ今は電話をかけることが苦ではなくなっているのか??
  • 電話を受けるのは平気だけど、電話をかけるのが苦手・・・という男性が出演しているのですが、彼はある意識を持つことで電話をかけやすくなっているそうです。その方法とは??
  • スピーチしている最中にどもりそうになったときの対処法とは??たとえ聞き手があなたの話を聞いていなくても、プレッシャーに負けずに話を続けられるようになるでしょう
  • あなたは言葉がうまく出なかったり、気持ちを上手く伝えられないことがあると思いますが・・・そんな時に思いを上手く伝えて、人間関係を円滑にする方法とは??
  • 吃音は周りにカミングアウトした方がいい??隠した方がいい??(もしあなたが吃音であることを友人や職場でカミングアウトしようと考えているのなら、その前に吃音をカミングアウトした経験がある彼らの話を聞いてみてください)
  • 吃音者にとって大きな壁となる“就職面接”ですが、彼らはどのように乗り越えていったのか??
  • もしあなたが吃音のせいで恋人が出来ない・・・と思っているのなら、まずその考え方を捨ててください。誰かを好きになる前に、まず変えておくべき意識とは??

あなたは吃音者の姿を見たことがありますか?


そして吃音を乗り越えた人を見たことがありますか?



自分以外の吃音者を見ることで、


「あれ、どもっても変じゃないじゃん」と、


吃音に対する考え方が変わることがあります。





彼らの姿を見て、話を聞いてください。





吃音で悩んでいるのはあなた一人だけじゃないと


感じることができるでしょう。



そして吃音があっても、


楽しく生きられるんだという確信を得てください。

あなたはこれまでどれだけ吃音で苦しんできたのか、


今、真剣に考えてみてほしいんですよね。



そして、もしこのまま変わらなかったら、


あなたは死ぬまでどれだけつらい思いをしなきゃいけないのか、


ということも考えてみてほしいんです。





おそらく何度も恥をかいて、


何度も逃げ出したくなると思います。





・・・そんな将来、絶対に嫌ですよね?





でも、早坂式吃音改善術を実践して


流暢などもりを身につけることで

というように、


絶望的な未来を変えることができます。



一度流暢などもりを身につけてしまえば


2度と吃音で苦しむこともなくなります。





・・・そんな早坂式吃音改善術に、


あなたはどれくらいの価値があると思いますか?





実際に、早坂先生のクリニックでは吃音治療・相談として、


1時間15分5000円、入会金3万円が必要になります。



1か月に2回治療・相談を受けて、


それを1年間続けた場合・・・



入会金含めて15万円いただく計算になります。



でも、吃音が改善していくスピードは人それぞれ違います。


(人によってはもっと多く通う必要もあります)





それにあなたも忙しいでしょうから、


毎回クリニックにいけるとは限りませんよね。



遠くに住んでいるなら


月に1回も行けないかもしれません。



毎回行けずに期間が空いてしまったら、


当然なかなか効果が出ないでしょう。



それに先生も体一つですから、


たくさんの人を見るのは物理的に困難を極めます。





・・・ただ先ほども言ったように。





DVDであれば、あなたの好きな時にいつでも何度でも見れますし、


じっくり自分のペースで進めていけますよね。



早坂先生は、あなたが吃音の悩みから解放されるための


役に立ちたいと真剣に思っています。





ですから、クリニックへ行くよりも安く、


そしてあなたが実践しやすいように、


39,800円で早坂式吃音改善術に参加できるようにいたしました。





しかしこの企画には、



吃音が100%治らなくても、


楽しく、あなたが思う通りの人生を歩む権利がある。


それを一人でも多くの吃音者の方に知っていただく。



という早坂先生と私達の思いがあります。


そこで、

※このキャンペーンは2日間限定です。キャンペーン終了後 39,800円に値上げいたします。。

「毎日どもらないか心配していたけど」 健太郎さん(27)

私は幼稚園に上がる前くらいにどもりが出始めたんですけど、
それからずっとどもりに悩まされてきたんです。

小学校低学年くらいまでは
そこまで気にしていなかったんですけど、

あるとき、どもってしまった時の
周りにいる人たちの目や空気が気になってしまって・・・

相手のひきつった顔というか、
苦笑いしている顔を見るのが怖くなったんですね。


それから徐々に人を避けるようになりました。
社会に出た後も人を避ける癖は抜けませんでした。

誰にも相談できませんでしたし、周りに吃音者もいなかったので、
まるで自分一人だけが苦しめられているような感覚に陥っていました。

毎日毎日、相手の顔色をうかがいながら、
どもらないように祈りながらビクビクして過ごしていたんです。


そんな私でしたが早坂先生の吃音改善術を実践していくうちに、
どもったらどうしようという不安が徐々に消えていきました。

100%どもるのが怖くなくなったと言えばうそになりますが、
「変わったね」と言われるくらい気持ちも明るくなりました。

周りとも以前より楽しくコミュニケーションが取れています。

もっと早く自分を変えられていればなーとは思いますが、
いまさら過去のことを変えようったって無理ですからね。

とにかく、早坂先生には感謝しています。
ありがとうございました。

「吃音が100%なくならなくても・・・」 島田さん(34)

今まで人と会話するときは「どもるか、どもらないか」
ということばかり考えすぎていたように思います。

でもこのDVDを見て、ああ、どもるかどもらないかじゃなくて、
コミュニケーションが取れたか取れなかったかが大切なんだと
感じるようになりました。

昔は吃音が無くならないと人とまともに話せないと思い込んでいましたが、
流暢などもり方を知ってからはそのような思い込みが無くなりました。

吃音が100%なくならなくても、
ちゃんとコミュニケーションはとれるんですね。


そのように考え方が変わったことが
私にとって大きな財産です。

「自分を殺す日々でした」 麻紀さん(24)

一緒にいてくれる友達はいるのですが・・・

どもりながら話しかけるのは迷惑かなとか
話しかけるのが申し訳ないという思いがあり、
なかなか積極的に話せなかったことが多かったんです。

それに会社や仲間内で意見を求められた時、
本当は話したいことがあったのにどもってしまうのが怖くて、
うなずくだけで場をやり過ごしてしまったり・・・。


言いたいことが言えずに、自分を押し殺してばかりでした。
家に帰って一人で泣くこともありました(>_<。)


でも、やっぱりそんな自分を変えたいって思いは強くて。


そしたら早坂先生のことを知ったんです。
ネットでこういうものを買うのは怖かったんですけど、
先生が優しそうな人だったので(笑)

勇気を出して早坂式吃音改善術を実践してみました。


結論から言うと、100%吃音が消えたわけではありませんが、
それでも以前よりたくさん話せるようになりました。

言いたいことだって言えるし、
自分を押し殺すことがほとんどなくなって。


吃音じゃない人にとってみれば
何でもないことなのかもしれないけど(笑)

今はすごく楽しい毎日を送っています。

「吃音者でもコミュニケーションをとることはできる」 達也さん(28)

吃音のせいで友達が出来ないとか、
吃音のせいで嫌われたりとか、
そんな風に思っていたことが間違いだったと気付きました。

DVDに出演されている吃音者の方々を見て、
吃音者でもコミュニケーションをとることはできるし、
他の人と変わらない生活を送ることができるんだ、
と確信することができました。


そう感じることができたのが大きかったですね。

このDVDで学んだことを実践して、
僕も楽しい毎日を送っていきたいと思います。

「テンションあがってます!」 宇野さん(26)

吃音がひどくて、会社の面接に落ちてばかりでした。
というかバイトすら受かりませんでした。


就職先が決まらず不安がつのるばかりで、
ときには何のために生きているんだろうとか、
自分は生きている意味あるんだろうかとか、
すごく重いことばかり考えていました(笑


けどDVDに出演されている吃音者の方を見て、
吃音を持っていても社会で活躍することはできる!

ということを知ったらやっぱり人生諦めたくなくて、
流暢にどもる方法をとにかく学びました。

そしたら楽に話せるようになったからなのか、
自分の気持ちが前向きになったのかは分かりませんが、


働き先が見つかりました!
(バイトですが笑)

採用してもらっていますごくテンションが上がってます!
ありがとうございました!!

「自分を責めてばっかりで。。。」 めぐみさん(35)

もし早坂先生に出会ってなかったら、
私は大切な娘にもっとひどいことしていたかもしれません。


娘がどもり始めた時どうしていいか分からなくて、
「なんでそんなしゃべり方するの!」と怒ってしまった事がありました。

娘がどもるようになってしまったのは
私の育て方が悪かったんじゃないかとか、
愛情が足りなかったんじゃないかとか、
自分を責めてばっかりで・・・

娘だって辛いのに、
母親がこんなんじゃダメですよね。


でも早坂先生に教えてもらったことを実践してから、
娘としっかり向き合えるようになりました。


心なしか、笑顔が増えたように感じます。

この子につらい思いをさせないためにも、
私が出来ることは全力でやっていきたいと思います。

「好きでどもってるんじゃねえんだよ」 山本さん(33)

今まで吃音のせいでたくさん悔しい思いをしてきました、

電話でどもってしまったことを同僚に馬鹿にされてからというもの、
ちょっとしたことがあると吃音のことで馬鹿にされてきました。

あいつらは単純にからかっているつもりなんでしょうが、
私にとっては死ぬほどつらいものでした。

後輩も女性社員もまともに相手にしくれなかったですから・・・

「おれだって好きでどもってるんじゃねえんだよ」
といつも心の中で思ってました。


でも、この早坂式吃音改善術に出会ってから、
少しずつ吃音に対する考え方が変わっていきました、

流暢にどもるということを知った時に、
「あっ、別にどもってもいいんだ」
と思えるようになったんです。

今まではどもる=悪、
みたいな考え方をしていましたから。


未だにどもりはでますが、
だからといって嫌になることが少なくなりました。

流暢などもり方を身につけてからは、
周りも私のどもりを気にしなくなりましたし、
私自身も周りの目が気にならなくなりました。


会社の人たちともコミュニケーションが
取れるようになってきています。


早坂式吃音改善術に出会って、
本当に救われた思いです。

早坂先生、ありがとうございました。

「最初は半信半疑でしたが・・・」 渡辺さん(23)

僕は電話でどうしてもどもってしまって、
電話に出ることがいやでしょうがなかったんです。

相手の人にも迷惑かけるし、
言葉が出ない自分に嫌気がさすし・・・

ただ、DVDで説明されていたように、
ちょっと意識を変えてみたんです。

そしたら偶然?たまたま?かもしれませんが
あまりどもらずに話すことができました♪


最初は半信半疑でしたが、
これにはちょっと感動しました笑

これからも早坂式吃音改善術を
実行していこうと思います。

「気が楽になりました」 柴田さん(42)

今まで私は、吃音を何とか隠そうと必死でした。

なぜかというと、どもってしまうと周りから笑われたり、
陰でネタにされたり、人が寄ってこなかったので・・・。

でも隠そうと必死になるほど吃音がひどくなってしまって、
無理やり声を出そうとしていつも苦しかったんです。

そして結局、家に帰って自己嫌悪に陥って・・・
という毎日を繰り返していました。


でも、早坂吃音術で言っていた流暢にどもるということを知って、
「あ、どもっていてもコミュニケーションは取れるんだ」と、
それだけでまず気が楽になりました。


そうですよね、コミュニケーションが取れれば
多少どもっていても問題ないですからね。

なんで今までこのことに気がつかなかったのか不思議です。
灯台もと暗しというやつでしょうか・・・。


まだ購入して日も浅いので劇的な変化はあらわれていませんが、
じっくり実践していきたいと思います。

「勇気をもらった」 金子さん(29)

私の周りに吃音者はいなかったので、
実際にどもっている姿を客観的に見たことがありませんでした。

でもこのDVDに出演されている吃音者を見て、
「あ、どもってもそこまで変じゃないんだ」っと気づくことができました。
(もちろん人によって差はあると思いますが)


自分はこんな小さなことに悩んでいたのかという気持ちが出てきて、
なんというか、月並みな表現ですが勇気をもらった
というか(笑


今までは、どもっている自分の姿が
醜くて仕方がないと思っていましたが・・・

それは自分が勝手に作っていたイメージだったんですね。


私も早く普通の人と変わらないコミュニケーションが取れるように
流暢などもりを実践していきたいと思います。

あなたはこれまで、


吃音のせいでつらい思いをたくさんしてきたと思うんですね。



上手く言葉が出てこないせいで、


あなたが行きたい会社に入社出来なかったかもしれません。



「ああああありがとう」と言葉が連続で出てしまって、


片思いの相手に嫌な顔されたことがあるかもしれません。



「なんであのタイミングでどもるんだよ!」


と自分自身を罵倒する日もあったかもしれません。



吃音のせいで、


本当に心を許せる友人が作れなかったかもしれません。





・・・でも、もう吃音で苦しむのはやめにしましょう。





あなたは早坂式吃音改善術を実践することで、


言葉の不自由から解放されます。



もがきながらしゃべることも、


苦しみながら言葉を出すこともなくなるのです。





おそらく今は実感できないかもしれませんが、


実践していくうちに



「吃音は治らなくても、吃音の苦しみから解放される」


という意味がわかるでしょう。





吃音を100%消し去りたいと思っているのなら


その思いを叶えてあげることは出来ませんが・・・



どもりながらでもコミュニケーションをとって、


楽しい人生を歩むことは出来るようになります。





そのためのプログラムは、このDVDに詰め込みました。





もしあなたが吃音の苦しみから解放されたいと


真剣に思っているのなら・・・



そしてその決心がついたのなら、


今すぐ以下より早坂式吃音改善術に参加してください。



言葉で不自由していた生活から解放され、


あなたの言葉で思いを伝える楽しみを取り戻しましょう。

Q.本当に吃音が改善されますか?

A.先ほどお話ししたように、
この先2度とどもらなくなる方法は
現在の医学では確立されていません。

ただ、早坂式吃音改善術では、
もちろん治すことも視野に入れていきますが、
流暢にどもることを目標にしています。

つまり、どもりながらでも
楽にコミュニケーションをとることですね。

流暢ににどもる方法を身につけることで、
苦しみながらしゃべることが無くなります。

そして、会話本来の目的である
コミュニケーションをとることが可能になります。

Q.他のネットで販売されている吃音改善教材と、何が違うの??

A.ネットで販売されている教材の中には、
言葉の専門家ではない方が作ったものがありますね。

たとえば一般書籍の場合は、出版社との兼ね合いがあったり、
また学術的な研究や根拠を基にした内容が求められる場合もあります。

しかし、ネット教材は極端な話、誰でも作れるんですね。

とくに資格を持っていなくても、学術的な根拠がなくても、
販売すること自体は一般書籍に比べてハードルがかなり低いのです。

ですから、専門家でない人の教材はたくさん溢れていますし、
効果や再現性に信憑性のないものがあるんですね。

早坂式吃音改善術は、他のネット教材に見られるような、
たまたま上手くいった方法を紹介しているものではありません。

早坂先生の大学での研究や臨床で得られた知見、
そして教育学博士・言語聴覚士としての知識経験を
詰め込んだものになっています。

あなたは、言葉の専門家でも何でもない人から
吃音の改善方法を学びたいのですか?

Q.どれくらいやれば効果があるんですか?

A.これも先ほど申しあげたように、
吃音の症状の具合や重さは、人それぞれ違います。

ですので、一概に何日、何週間、何か月で改善する、
とは断言できないのが現状です。

最先端で吃音の研究をしている人たちでも
断言することはできないでしょう。


それに、●●日で治る!という言葉を信じて、
実際に治らなかったときは精神的ダメージが大きいです。

ですから、短期的に治そうとするのではなくて、
長期的に吃音と向き合っていくんだという気持ちで
早坂式吃音改善術にご参加ください。

Q.他に費用はかかりますか??

A.いいえ、他に費用はかかりませんのでご安心ください。
DVD代金のみで実践していただけます。

Q.家族にはバレたくないんですけど・・・

A.お届けする商品は梱包しタイトルを記さないので、
開かなければ中身が分からないようになっております。

ご家族などに分かるご心配はありませんので、ご安心ください。

商品は佐川急便より、
【商品名:教材 / 依頼主:カウンセリング出版(株)】
という宛名でお届けしております。

商品のお渡し方法は決済が完了後、
2営業日以内(土・日・祝日を除く)に教材を発送いたします。

Q.この商品高くない??

A.この質問は難しいですね。
ただ、何と比べて高いと感じるのでしょうか??

確かに一つ100円のおにぎりと比べたら高いと思いますが、
この早坂式吃音改善術では、吃音についての正しい知識、
そして吃音を改善するための方法をお話しています。


あなたはこれまでどれだけ吃音に悩まされてきたでしょうか。

電話に出たくなくて、毎日不安ではないですか?
吃音のせいで、と人生諦めていませんか?
吃音のせいで、周りとコミュニケーションがとれなくて困っているのではないですか?


この早坂式吃音改善術をしっかりと実践していただければ
そのような悩みにもう苦しむことは無くなるでしょう。

それでも高いと感じるのであれば、参加はお控えください。

このDVDには値段以上の価値がある、
と自信を持ってお答えさせていただきます。

Q.子どもと大人では吃音の改善方法は違うの?

A.多少違いがあります。

長年吃音に悩まされている大人の場合、
吃音がかなりの癖になっているケースがあります。

そうなると、子供と同じ改善アプローチでは
大人の吃音がうまく改善されないことがあるのです。

早坂式吃音改善術では、幼少期、学童期、大人と、
年齢に応じた改善方法をご紹介しています。

年齢に合わせた改善方法が実践できる内容になっていますよ。

早坂式吃音改善術に参加したら、スグにDVDが届きます。


DVDプレイヤーが動くのかのチェックと、

流暢にどもって、楽にコミュニケーションが取れている

あなた自身をイメージしておいてください。


そしてDVDが届いたらすぐに封を開けてDVDを再生してください。


1日そこらで劇的な効果が表れるわけではないので、

時間がある時に何度も見返して実践してくださいね。

先ほど見た映像を思い出してください。


流暢などもりを身につけると

あなたも映像で話していた彼のように

楽にしゃべることができるようになります。


そして周りの人たちと

楽しくコミュニケーションが取れるようになるのです。



そんなあなたにお願いしたいのですが・・・



コミュニケーションが取れるようになったら、

あなたの言葉で周りに吃音というものを伝えていってほしいのです。



吃音を理解してくれる人が増えたら、

吃音者にとってより生きやすい社会になります。


そして流暢にどもる吃音者が増えたとき、

吃音で苦しむ人は減っていくでしょう。



もちろん、そのような社会がすぐに実現するわけではないし、

すごく遠い道のりになるとは思います。


だからこそ、あなたの力が必要なのです。

なぜなら、あなたは吃音の苦しみが分かるから。



まずは、あなたの周りに居る一人で構いませんので、

吃音のことを伝えていって欲しいと思います。


そうやって吃音について理解してくれる人が増えることが

あなたの吃音改善にもつながってきますから。



ぜひ早坂先生と、120万人の吃音者の方たちと一緒に、

あなたにとって居心地の良い社会を作っていきましょう。


そんな社会作りをいち早く実現するためにも、

今すぐ下記をクリックして早坂式吃音改善術に参加してください。